Side B Side
1980年代のアメリカ西海岸を起点とする“ホップ”カルチャーは、さまざまに進化・細分化を遂げ、40年以上を経た現在でも総体としてクラフトビールシーンのメインストリームに君臨していると感じます。2010年代、ヘイジーIPAの台頭から数年後には「ホップ疲れ」という言葉も界隈ではよく耳にするようになりましたが、それでもなんだかんだで回転率が高いのはチームIPAなんだよなと、日本の片隅で感じている次第です。
このビールが今飲めるお店(0軒)
今このビールを提供しているお店は登録されていません。