南会津マウンテンブルーイング
南会津マウンテンブルーイング(MMtB)は、福島県南会津町田島の製材所「関根木材工業」が手がけるクラフトビール醸造所。代表の関根健裕さんがアメリカ旅行で、ブルワリーが“まちの目的地”になっている姿に感銘を受けたことから始まり、マイクロブルワリーとタップルーム「Beer Fridge」を開業。2024年には会津田島駅のすぐそばに南会津産のスギ・カラマツ・ヒノキを使った新工場を構え、醸造設備を眺められる直営店で缶ビールを販売している。南会津の清らかな水に、花泉酒造の酒米を削った米粉、ハーブ、梅、ブルーベリー、自家栽培ホップなど地域の農産物を取り入れ、看板のBOGEN、POW POW(Session IPA)、HEY YA(Golden Ale)などを造る。所在地は福島県南会津郡南会津町田島元八幡甲314-5。
南会津マウンテンブルーイングのビールが今飲めるお店(1軒)
- ミッケラー キオスク バー(渋谷)
ビール一覧(4銘柄)
- 100 · スコッチエール · 10%
- Gion Omatsuri(祇園お祭りIPA) · IPA · 6%
- Märzi(メルツィ) · メルツェン · 5.5%
- Rhubarb Thumb(ルバーブ サム) · セゾン · 6%